川越視力回復センター|川越市

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視力回復についてのQ&A

Q. 近視は遺伝のため治らないと聞きましたが、本当でしょうか?
A. 遺伝性の近視は全体の5%前後と言われています。
多くの人の場合は、テレビ・携帯ゲーム機・スマートフォン・PCなどの画面の見すぎ、悪い姿勢での読書や勉強を長時間続けるなどの、目の調節筋の酷使による、後天的な原因です。
また、遺伝的近視の場合でも、放置すれば近業過多による、後天的要素がさらに加わり悪化する可能性がありますので、視力維持のためにもこの視力回復トレーニングは有効です。

Q. 仮性近視は治せるが、真性近視は治らないという話を聞いたのですが。
A. 仮性近視か真性近視かの検査を実施している医療機関はまれにありますが、仮性近視と診断されたとしても治療法がないわけではありません。治療法が限定されているために仮性であっても治せていないのが現実です。
眼科では診断されてから数か月経過した頃に眼鏡を作って終了となります。
後天性の近視は新しい仮性が発生し、徐々に屈折性近視に一部変化し、また新しい仮性が発生して屈折性へ移行するプロセスがあるため、(毛様体筋の仮性の割合○%、真性○%と)混在していることが多いのです。そして、屈折性近視へと移行してしまいます。

Q. 近視メガネは、かけたり外したりしてはいけないと聞いたのですが?
A. 近視用メガネは、基本的に遠くが見えない不便さを補うためにかけるものです。
黒板など遠くを見る時は使ってもいいのですが、読書など近くを見る時は、軽度近視(裸眼で近くは見える)人は使用なさらない方がいいでしょう。
近くを見る時に近視メガネを使用すると、水晶体の負荷はさらに多くなり近視の進行を助長します。
ただし、0.1以下などで近方視力(40cm位を見る視力)のないような人は、近くが見える度の弱めのものを、近くを見る時に使用すると良いでしょう。
強度の乱視、または子どもの遠視や弱視の人は、メガネを常用する必要があります。

Q. メガネをかけると目がよくなると聞いたのですが。
A. メガネを掛けていないグループとメガネを掛けているグループを調査して、メガネを掛けていないグループが近視の進行が少なかったというという実験をした病院がありましたが、掛けたら進行しなかった統計はなく、証明されていません。根拠のない話なのです。
成長期はほとんどの人が進行悪化をくり返し、メガネの度を増やしていきます。しかし、ある程度の年齢になると進行が緩やかになる場合があります。
その他、遠視や弱視のある人はレンズでの矯正が必要となります。遠視や弱視の理論を近視と結び付けてしまう方もいますが、近視のみの場合には当てはまらないのです。
一生のことを考えれば軽度近視の方がメガネをかけてしまうと、すぐに近視が進むことはわかっていますので、まずは治す努力をしてみてはいかがでしょうか。
最近は学校の視力検査などでも、メガネを持っていると裸眼の視力は測定しませんので、ますます自分の視力がわかりにくくなっています。

Q. どのくらいで回復しますか?
A. 回復の程度は、近視の度数・近視年数・年齢・目の柔軟性・本人のやる気など、トレーニングに対する熱意によって個人差が出てきます。
近視になったばかりで、軽度の人ほど回復期間が早いといえます。
個人差はありますが、臨床データによると93%の人が何らかの効果を実感しています。
軽度近視の方は3ヶ月~10ヶ月くらいの期間で1.0以上に回復している例が多数あります。
何より、勉強や仕事を続けながら、これ以上悪くしないことが一番大切です。

Q. 近視は自然に回復していかないのでしょうか?
眼科に行ってみてもらったところ、まだ近視が軽いのでメガネは作らずに様子を見ましょうと言われました。様子を見ている間に自然に回復はするのでしょうか?
A. 近視はまだ軽いからといって放置しておくと、進行してしまいます。
近視の90%以上は進行するとも言われています。
軽くても正しい対処をしたり、大きな環境の変化があったりしなければ、自然に回復するという例はほとんどありません。
特に成長期の子ども近視は進行がとても早く、近視に気づいてから1年以内に0.1まで下がってしまったということも多くあります。

Q. トレーニングを始めると毎日通わないといけないのですか?
A. 毎日通う必要はありませんが、最低1週間に1度はセンターにてトレーニング指導を受けてください。
ただし最初の1~2ヶ月は回復にあたって大切な時期ですので、特に一生懸命取り組んでください。もちろん毎日通っても構いません。
遠方にお住まいで、あまり通えない方は来所時にご相談ください。

Q. 視力回復トレーニングを中止すると、視力が再低下しませんか?
A. 健康な目の人も、目に悪い生活環境や習慣の中で生活していると近視になります。もしあなたがトレーニング中に身につけた正しい生活習慣を忘れて、目に悪い環境の中で生活していけば、当然再低下は考えられます。
しかし、当センターでは再低下防止のための予防訓練までの一貫カリキュラムによって責任を持って指導を行っています。

Q. さまざまな視力回復方法がありますが、何を基準に選べばいいのでしょうか。
A. 近視治療は予防法=治療法と考えるのが学問的にも一番正確性があります。薬で治るとか、機械を買って治ると思いがちですが、そのようなことはほとんどありません。
個人個人の視力の状態により、対応できる方法で医学的な根拠のあるものをお勧めします。また、最近インターネット情報の中には消費者を惑わすような内容のものもありますので、ご注意ください。


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