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近視・遠視について

近視について

近視の子ども
近視は一般的に、仮性近視・屈折性近視・真性近視・軸性近視などと呼ばれていますが、個人差もあり、これらがはっきり分かれているわけではありません。混在している例が多いのです。
近視は軽いからといって放置しておくと、短期間で進行してしまいます。近視の90%以上は進むといわれています。
軽度のものでも、早い時期に正しい対処をしたり、大きな環境の変化がなければ、放置して自然に回復するという例はほとんどありません。
4歳~35歳くらいまでの方が視力回復トレーニングの対象になります。

子どもの遠視について

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4歳~9歳くらいまでのお子様が対象です。
遠視のトレーニングは、遠視用メガネで矯正をしてトレーニングをしませんと、かえって悪化する場合があります。
眼科に行って、必ずメガネの矯正をしてください。
当センターでのトレーニングを受けなかったとしても、遠視用メガネを使って生活するようにしましょう。
これを怠ると、治らないどころか、弱視になってしまう危険性があります。
遠視用のメガネをつけて生活することで、眼球の成長を促すことを目的としていますが、このトレーニングを組み合わせることによって、網膜への物理的な刺激が増し、さらに大きな効果が期待できます。
屈折性遠視の方も同様にトレーニングができます。

遠視性弱視について

遠視性弱視のお子様もトレーニングの効果が期待できます。
弱視ではないものの、レンズをつけても矯正視力の出にくい方もいらっしゃいます。
幼児の遠視は眼球が未発達のため、そのような現象が起こりやすくなります。その症状の方も、トレーニングをすることで矯正値も出やすくなり、裸眼視力の改善も期待できます。

近視性弱視について

近視性弱視の方は、必ず眼科に行って眼内に異常がないかどうか調べてもらってください。
異常がない場合で、メガネでの視力が出ない方は、トレーニングが行えます。
メガネでの矯正値の向上が期待できます。

乱視について

近視や遠視に軽度乱視が入っている程度ならば、問題なく視力回復トレーニングが行えます。
あまり重度の乱視の方はできない場合があります。

※ 近視にも遠視にも個人差があります。まずはお気軽にご相談にいらしてください。

忍び寄る視力低下・・・こんな方は危険信号!

TV・PC・携帯電話にくっつくようにしてみている。

目を細めたり、顔を傾けたり、眉にしわを寄せてみている。

目に近づけて本を読む。夜更かしをする(生活が不規則)。

偏食が多く、食事も少ない。

勉強する姿勢が悪い。

勉強時間が長い。

絵を描いたり細かい作業したりするのが好き。

漫画など読書が多い。

寝転んで本を読む。

戸外で運動をしない。

睡眠不足気味で、よく頭痛を訴える。

ピアノを習っている。

携帯ゲーム・TVゲームなどをよくする。


長時間にわたり近方に焦点を合わせ続けることは、たとえ自覚がなくても、目にとても負担がかかっています。
定期的に遠方に視線をやるなど、目を休めるようにしましょう。
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